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セーブデータ 2020年1月

あけましてハッピー2020







増加分



【2020/01/01】


オタクはいつでもハッピーだが????



あけましておめでとうございます、本年もよろしくおめでとうございますなどとうっかり口走る新年。おめでたすぎでは……平常運転か……そうか……
今年もおつむからおめでたい感じでハッピー新年をやっていこうな。



ハッピー深淵とかいう縁起の悪そうなタイポをやらかして元日からええ感じのテンションなわけですがなんのことはない明日はもう仕事始めだよ。仕事納めは昨日。
24時間営業ゆえそもそも始めとか終わりとかいう概念が存在していない。致し方なし。正月は道がすいているのでよい。



寒い。



11月12月とハテナ連打系の導入が続いてしまったので年が明けたら心機一転強くてニューゲームにしてやるぜと思っていたのになにも変わっていないんだが????



まあ年が明けたぐらいでなにか変わったりするわけもなくおおむね前年と同じ調子で粛々と続いていくものなので……



弱くてニューゲーム(おつむが)という感じで今年も一年いい感じにアレしていきたい。粛々とな。



おつむつよめたい(弱)



追記:なんも考えずにポイとしたらええ感じに数字が並んだのでハッピーであった








【2020/01/09】


アレクサちゃん、何度聞いても現地の気温は4度で今日の最高気温は10度だとかいうのでなにを信じていいかわからなくなってしまった。tenki.jpは最高14度とかいうんだけど室温14度の我が家で布団から出られなくなっていたのでまあそういうことだよな。



毛布を着ていけばいいのでは????(ひらめいた顔)



現代社会には着る毛布を着たまま外に出てはいけないという暗黙のルールがあるらしく、社会こわ……お外こわ……というモードになってしまう。社会に着ていく服がない。



別に未来なら許されるのかというとそんなこともない気がするし過去に許されていたかというとそんな気も……いやでも各種創作物から察するに過去ならもっとラフな格好での外出が許されていたような気もするし未来はもっと服装規定が自由になっているのではあるまいか????



現代での生命活動に向いていない感がひしひしとする。
いやでも実際人間が身に着けるもろもろの物品はもっと自由であってよいと思うんじゃよ……



そういえば会場へ行く途中の橋のあたりで上空を黒っぽくて首が長めの鳥が飛んでるのを見て「あっ鵜っぽいポケモンだ!」って思ったんだけどどう考えてもそいつはポケモンではないし鵜っぽいポケモンはウッウだし飛んでいたのはたぶんウミウだったんじゃないかと思うんだがあのあたりにウミウはいるのだろうか。



「東京湾 ウミウ」で検索すると引っかかるんだけどそもそも『なんかちょっと首の長い黒っぽい鳥』ということ以外の情報が読み取れなかったのであれがウミウであったかどうかが定かでない。なんか鵜っぽいシルエットだなとは思ったんだけど見分けられるほど鵜を見たことがあるわけでもなく……



断言できることといえば2020年1月8日に新木場StudioCoastで開催されたドラガリアロストセレブレーションパーティーは最高だったということぐらいです。最高だった。楽しかった。ムムちぁのパネルがね。あったんですよ。かわいい。かわいい。たいへんに説明くさい書き方なのは備忘録的なアレにしたいがゆえ。



語彙の野郎はいまごろ東京湾の冷たい水底で藻屑とよろしくやってるころなのでたいへんに具合の悪い感じのアレですけどアレなんですよ。最高だった。
幸先いい感じの年明け。






【2020/01/17】


もち、開かれてしまったんですか!?



嘘でしょ……もち開かれてしまったどころかもう1月が半分ほど終わろうとしている……? いやいや御冗談をハハハ



もち……今年もいってしまったのか……






【2020/01/20】


実用品のやつと違ってもともと参考にはしてないけど本当に嗜好品のレビューというのは当てにならんというかまあ人それぞれすきずき千差万別なのでアレなんだけどなんでややレビュー低めなんだかわけわからんぞいという気持ちでこれを見ている。



2・4・11あたりが特に好き。15も個人的に二酸化炭素よりフロンガスのほうが語呂の面で好きだったのでそっちがチョイスされておりうれしい。実情に合わせて変化しているのはわかるんだが最初に聴いたのがフロンガスだったのもあり……



まあそれはそれとして前回のトリビュートにおける『少年時代』は最高だったということに異論はない……あれなんであんなに夏休みっぽい情景が浮かぶのか本当に謎。
青い空と入道雲とあぜ道の緑と蝉の声などを鮮明に回想している気持ちになるんだけどよく考えなくてもそんな夏休みを送ったことはないので架空のノスタルジー。謎。
いやもしかしてぼくなつのせい……? でもぼくなつにもノスタルジー感じるけどあんな夏休み送ったことないんだよな……すごく真実味のある架空の記憶を植え付けられたような感じのなにか……風のクロノアのオープニングみたいなサムシング……



もはや挙げるタイトルからノスタルジーしか感じないのアレだしアレが多いのもアレ。アレだよ。アレな。



ラジオ体操というものに一度も参加せず夏休みを送っているタイプのしょうがくせいだったがぼくなつの中でもラジオ体操参加できなかったのでもう早起きという行為が致命的に向いていないとしか思えない。よく毎朝起きて学校行ってたな。えらい。天才では????



と思ったけどよく考えたら遅刻の常習犯だったし起きられてはいなかったな。なーんだいまと変わんねーやといった感じだけど遅刻しないようになっただけいまのほうが多少マシ。



遅刻しない(時間に余裕があるとは言っていない)


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