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ゆるがりあろすてょの話 4

字(ry

※追記で浮上する
※ネタバレへの配慮とか攻略情報などというものは存在していない
※その場その場のマインドでアレしているので脈絡もない






増加分

てょの話 1 てょの話 2 てょの話 3






・初期のかたくなな反応からマルカさんには研究成果をほめたり認めたりしてくれる人がいなかったのでは
・「私がお前くらいの歳で」というセリフからルジィナちゃんと同じ年頃のときすでに鍛冶の仕事をしていた
・ルジィナちゃんは反抗期っぽいところがあるので13~15歳ぐらい?
・たぶんマルカさんもその年で職人として独立はしていなかったのでは
・マルカさんには復讐心はない
・お金もない
・マルカさんは順序だてて話ができる
・資料や文献を読んで理解するような基礎的な学力はありそう
・人をほめることができる

……というようなあたりからマルカさんは10歳前後で両親を亡くしているのではという推論をこねていた。

・小さいころは両親と暮らしていて街の学校などに通わせてもらっていた?
本を読む、話を聞く、仮説を立てて検証する、観察した物事を組み合わせて分析する、など基礎的な学力や思考力はあるっぽい。ユーディルやルジィナのことを素直にほめることができているので、親など身近な人にほめられて育っている気がする。たぶん親も物事を順序だてて説明できるタイプだったのでは。多少えらそうなことをのぞけばひねくれたところもなく面倒見のいい常識人なので、両親も人格者なのでは。

・流行り病などで両親を亡くした?
鎧をけなされたり成金と揶揄されたりすることへのかたくなな反応から、鎧の研究をほめたり認めてくれたりする相手がいなかったのでは。誰かにちゃんと認めてもらえている中で研究を続けていたなら多少の悪口は受け流せる気がするので、あれはまわりに理解者がいなかったがゆえの反応に見える。両親が存命なら精神的にも金銭的にも研究を援助してくれそうだが、資金繰りに悩んでいるところを踏まえても存命ではなさそう。親を亡くしたばかりならそれを思い出したりしそうだが、印象的な思い出としては『初めて作った鎧』の話が出てくるので、たぶんそれより前に亡くしているのでは。家族を殺された人は殺した相手(人でも魔獣でも)を憎んだり恨んだりしがちだけどマルカさんにそういう様子はないし、戦いを嫌ったりもしていないので戦火で亡くしたわけでもなさそうなので、復讐の対象が存在しないような人の力ではどうしようもない理由、流行り病などでは。

・しばらく親戚の間を転々としていた?
親の死後、認めてくれる相手がいなかった時期がありそう。親が人格者だったとすれば親戚付き合いもそこそこあっただろうし引き取り手はありそうだが、はっきり物を言うしナチュラルボーンえらそうだしやや意地っ張りで我を通しがちなところがあるので引き取られた先でうまくいかなさそう。たとえば引き取られた家の子供に「お前はよそから来たから子分な」みたいな扱いをされたら反発するだろうしにらみ返したりしそう。生意気なやつだと思われて取っ組み合いの喧嘩に発展したりするタイプ。当然やや煙たがられる。

・鍛冶屋で丁稚奉公していた?
そんなこんなで煙たがられた結果、「うちだっていつまでも面倒は見てあげられないし、手に職でもつけて独立したら」という話になって、近所の鍛冶屋さんのところで下働きをすることになって、そのうち家に居づらいので住み込みで働くことになり、ひたむきな姿勢を気に入られてかわいがってもらったりしそう。「筋がいいな。お前はきっと職人に向いている」とかほめられたりしているうちに親方の話し方がうつっていまの口調になっていくとか。独学で一流になるというのもなくはないんだろうけど誰かに師事したというほうがスムーズな感じ。

・独立したあと親方も亡くなる?
存命であれば研究を認めてくれたり助言をしてくれたりしそうだし、疎遠になる理由が思い当たらないので、親方も亡くなっているのでは。これもやっぱり人の力ではどうにもならない流行り病などでは。というか最初の鎧の件(魔法防御が足りなくて使い手が犠牲に)という話を誰かに相談できていなさそうなので、下手すると独立前に親方が亡くなっているとか。独立前にひとつぐらい依頼を受けて作って売ってみて売れたら独立するかみたいな感じかなという気がする。最初の鎧の依頼を受ける→少年兵に売る→出兵→親方亡くなる→軍の依頼で鎧の修理に→血まみれの鎧を……みたいな時系列だと相談相手がいないシチュエーションが無理なく展開できる気がする。あるいは独立

まあとにかくそういうあたりからランザーヴさんと時には昔の話をしてくれよという気持ちになったんだけど考えるまでもなく頭からケツまで妄想なのでどうにもならないのだった(おわり)



のっけからカロリー高めの妄言を吐いてしまったな。



かわいい×かわいい×かわいい=無限大かわいい(星竜祭キャッスト)



イルファン氏胸元が寒そう……と思ったけどミコトさんもたいがいだった。まあ火属性なので……? 自然の一部なので……?
あとアレクシス王は家臣の働きには報いるタイプのような気がするのであとあときちんと報酬は支払われそうな気がする。この我が応報せよと言っているのだ!



みんなは何歳でサンメテオールの正体を知ったのだろうな。というかサンタのように各家にサンメテオールがいるわけであり……アローラス王とかぜったいやってたでしょ……kawaiiであるな……
でも無邪気に信じてくれそうなのが末子二人ぐらいしかいなさそうでアレ。レオニードくんは寝ずに待って正体を確かめそうだしファルエスくんはすぐにサンメテオールの存在を疑いはじめそうだしシェスちゃんは「一人ぐらい信じてさしあげなければ、お父様があまりにお気の毒ではなくって?」と信じているふりをしそうだしヴァルクスくんはそもそもプレゼントに興味がなさそう。
エミュールくんは12歳ぐらいまで信じてそうだし真実を知ったとき「大人は嘘つきだ……クソッ……どいつもこいつもオレを子供扱いしやがって……!」と人間不信になりそう。プレゼントの包みを引きちぎって箱ごと一旦ぶん投げるけど「フン……せいぜいオレの好きに使ってやるさ……!」と拾いなおすやつ。



プレゼントの置かれる気配を感じたユーディルが「サンメテオール……?」とか寝言を言ったり翌朝「兄様! 起きたらプレゼントが!」「おれもだよ! サンメテオールが置いていってくれたんだ!」とゼシアと二人無邪気に喜んだりするのを見てめっちゃやりがいを感じるアローラス王などもいたかもしれず……



kawaii(遺言)



ランザーヴさんはイベントを全力で楽しむタイプなのでたぶんお父さんが「くだらん行事など……」とか言わずにちゃんとやってくれていたんだろうな。ザカリアスさんは交易都市の領主であらせられるので季節の節目や行事などの商機を見逃さないのだたぶん。



ママァーッサンメテオール・ザカリアスさんがほしいよママねえマ゙ァマ゙ーッ買って買って買って買ってよォォォーッ



いや実際売ってたらすぐ買うんだがな。売られていないもんは買いようがねえんだよ坊や……そう鈍器のようにね……



鈍器といえば、鈍器をカワサレタところから先日「ほんとは透けないはずだったんだけど間違って透けちゃってたので交換対応します」というメールが来てたんだけど「ジョーさんとオーレインさん瀕死にできねえのかよ……!」が第一の感想でな……いや瀕死ザカリアスさんとかめちゃ貴重だったのでは……クソッしくじった……



推しの鈍器が一つだろうが二つだろうが別に構わんけど早いとこ販売再開してくれないと星竜祭に間に合わんのじゃが……



さんめておーるさんへ ぼくはまるかさんのどんきがほしいです ことしいちねんいいこではたらいていたのでぜったいにほしいです ごけんとうのほどなにとぞよろしくおねがいします



まあ間に合わなかったら間に合わなかったでゆく年くる年を見ながら粛々と新年を迎えて「今年こそは……」と柏手を打つだけなんじゃが。



「マァマーッこれちがうよォォォーッひんしになるまるかさんだよォォァァァェーッ」と泣き叫び駄々をこねる子供と「ごめんね……でも瀕死になるマルカさんっていいと思わない……? どうかな、ほら……『なんと強烈な攻撃だ』って言ってるよ?」と優しくなだめるママの一人二役で寒い冬を乗り切ろうな



熱でもあるのか????



星竜祭七面鳥の代わりにとり天を引っさげてカグツチさんがやってきた。たいへんな大分感。とり天とかぼすと血の池温泉……
カービィちゃんみたいなタイプの顔がたいへん好きなのでつぶらなカボスが好き。初代っぽさを感じる。



それはさておき厨弐病真っ盛りだった時分にFFの召喚獣フェニックスが好きすぎて「『転生の炎』だけじゃなくて『誕生の炎』とか『消滅の炎』とかあったら超カッコよくね????」などと考えていたころがあったので勝手に古傷をえぐられている(自爆)



ホーリーフェニックスちゃんには罪はないんだ……そう……罪は我が身に刻まれしもの……消えぬ罪業は抗えぬ業火となりて咎人の躰を焦がす……



ンンァ



まあ生きているだけでうしろに過去ができていくように息をするだけで黒歴史を吐いているようなものなのでいまさらどうしようもないんじゃ。そういうようにできておるということなんじゃ。ハロー黒歴史製造機です。こんにちは世界。



ろらてょの話をしろ



そういや聖城の食事当番は週替わりなのかな(ゆるがり184話)
それとも献立考案担当が別にいるのか……得手不得手関係なく回ってくるのだとするとなかなか大変そう。ロドリゴさんが献立担当になった週なんかもうずっと魔獣の肉のステーキとかシチューとか今回はスープだなと思ったら「魔獣の骨でダシを取ったんだ!」とかぷるぷるしたデザートだなと思ったら「これはある魔獣の眼球なんだが、煮るとゼリーのような食感になることがわかったんだ! シロップをかけたらいいデザートになるだろう?」とかそういうあれやこれやがワンウィーク続くわけであり……
サザンカさんが担当になったらヒノモト料理週間になったりしそうだし、リュカ兄が担当になったら毎食デザートにリンゴついてきそうだし、ユエちゃんが担当になったらジビエ料理がバンバン出てきそう。三食お肉。



ランザップさんかわいすぎていかんな……(ゆるがり185話)
そういえばラジオのお庭でダイエットしてる話があったけどあれはまさにランザップさんなのでは?



ダイエット中ランザーヴさんはむちが引き締まってガチガチのバキバキになってしまいリンゴをクシャァ……とするようになるのだ(TIPS)



いや元からできそうだな。



彼女はいないけど女房役はいるんですよ(机を叩きながら)
いやもらった鎧の件おおむね合っているのでは???? 幻覚???? いやそんなわけはないあれは幻覚ではないなるほどつまり噂ではなく真実であるのであえて我々がそれを口にするまでもないつまり本当のことということであることであります(ぐるぐる目)



むちは罪なので……



むちのち(乳)



むちのむち



おつむがどんどんしんでゆく



同じ絵描きでもフルルちゃんはキャンバスに向かっていてノーストン先生はデスクに向かっているというイメージがあるのでノーストン先生の足元にあんかを設置しておきたい。寒かろ……



あんかとゆたんぽを作って城内で売ろうマルカさん……冬場の収入源になるよ……



ちょっと前のアップデートでてくてく画面がよく見えるようになったのでじろじろ見ていたんだけどあの街っぽいところはもしや城下町的なやつなのか……城から城壁がつながっている……城壁の中か外かはわからんけど少なくとも城壁のすぐそばにある雑貨屋や薬屋や宿屋や酒場という感じがする。
そりゃ受け入れた民が住むところを作ったりすれば勝手に街になるよな。商売とか始める人もいるだろうし。



それにしても道端でゆらゆらしているちびキャラのジョーさんとかいう存在を見ているとヷッと両手でお顔を挟んで髪とおひげとほっぺを一緒くたにモョモョモョモョとしたくなってしまっていかんな。ひげもち。



ところで表示オフ状態にしていると道端の人たちがしゃべってくれなくてちょっとさびしいな。



各地の教会の鐘が鳴る様子などが流れるアルベリアの『ゆく年くる年』



というかヒノモト勢は除夜の鐘が聞こえなくて落ち着かなさそう。大晦日感がない……そわそわしてしまう……
城の庭に鐘楼を作ってことあるごとに鳴らしてはどうだろう。城主……ご検討を……なにとぞ……敵襲などのときもガンガン打ち鳴らそう……プレイヤーの煩悩を消し去れて一石二鳥では……



そんなもんで消え去ったら苦労はねえんだ!!!!



まあそれはさておきお正月にキャッストへやってきたことでジョーさんがおもちだということが証明されてしまったじゃんね(雑証明)
タロウちゃんのほっぺもかなりおもちだと思っているしエマちゃんは元気なおもちなので初日の出キャッストはみんなおもち。もちともちともちがもちもちと初日の出を見に山へ登っていくのだ……かわいいね……
なんにしろ神頼みとかしないジョーさんわかりすぎてわかるという感じだったな……ジンクスとかあまり信じないタイプかもしれない。どこまでいってもひたすら自分の腕一本で生きているんですよ。こんなかっこいいおもちそうそういませんよ。



そういやお正月トンチキ武器がいっぱい出てきてうれしい。イベントのたびにこんな感じで出してほしい……欲を言えば全武器種で……破魔矢撃つジョーさん見たいじゃろ? 見たい。撃つたびシャンシャン鈴の音がするジョーさん。見たい。めでてえな。



めでてえな(自己紹介)



「もち」と「雑」をいっぺんに見ると頭が「雑煮」に変換するバグ。おつむまで雑。


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